【参加者募集】11/17 大学の実力フォーラム「未来の教室で高大接続を考える」(東京・大阪・福岡)

安西祐一郎・元慶応義塾長

 読売新聞東京本社は、(株)内田洋行と共催で、東京・大阪・福岡の教室をICT(情報通信技術)で結んで「未来の学び」「未来の進路指導」を考えるフォーラムを開きます。全国692大学の最新情報を掲載した『大学の実力2019』を教材に、中高生とその保護者、高校教員らに「未来の教室」を体感してもらい、学ぶ楽しさ、授業を変える面白さを実感してもらうねらいがあります。

 

<日時>

11月17日(土)13:00~16:00(12:30開場)

 

<会場>

■内田洋行・ユビキタス協創広場CANVAS

 (3会場をICTで接続)

 【東京】定員100人(東京都中央区新川2-4-7 内田洋行本社ビル)

     >>会場案内

 【大阪】定員40人(大阪市中央区和泉町2-2-2 内田洋行大阪支店)

     >>会場案内

 【福岡】定員40人(福岡市中央区大名2-9-27 赤坂センタービル 内田洋行九州支店)

     >>会場案内

 

<参加費>

1500円(親子参加の場合は1人分で可。『大学の実力2019』=税込1782円=をプレゼント)

 

<プログラム>

開会あいさつ 13:00

 大久保昇・内田洋行代表取締役社長

基調講演・質疑応答 13:10~14:20

 安西祐一郎・元慶応義塾長 「高大接続改革が問うもの(仮)」

ワークショップ 14:30~16:00

 「『大学の実力』を使った進路指導の実践・提案」

  【東京】飯塚秀彦(群馬県立大間々高校教諭)

  【大阪】倉部史記(進路指導アドバイザー)

  【福岡】下田浩一(福岡県立城南高校教諭)

 

<申し込み>

>>お申し込みフォームはこちら

 

<問い合わせ>

読売新聞「大学の実力」調査担当

daigaku2014@yomiuri.com

 

(2018年10月 4日 04:00)
TOP