インターハイ新聞コンクール

読売新聞社は2013年から全国高等学校総合体育大会(インターハイ)を全国高等学校体育連盟とともに共催しています。昨年から「学校新聞部インターハイ新聞コンクール」を始めました。インターハイ予選や本選での、仲間の活躍や歓喜の表情、悔し涙などを同じ高校生の目線でつづった「インターハイ新聞」が全国各地から集まり、文化系部活動に参加する生徒とも盛り上げに一役買っています。
【作品募集】第4回高校新聞部 インターハイ新聞コンクール(2017年5月16日)
チラシ
実施要項、参加申込書(PDF)のダウンロードは画像をクリック

 全国高校総体(インターハイ)をテーマにした学校新聞を顕彰する「第4回高校新聞部インターハイ新聞コンクール」(主催・読売新聞社、後援・全国高校文化連盟、全国高校体育連盟)の参加校を募集しています。

 このコンクールは、インターハイ(今年は7月下旬から南東北3県などで開催)の予選や本選に向け練習を重ねる選手やチームの様子、試合での活躍などを記事にした学校新聞が対象です。

 最優秀作1点、優秀作5点を表彰し、入賞作品は読売教育ネットワークのウェブサイトなどで紹介します。

 最優秀作の受賞校には、10月下旬から東京で始まる「北斎とジャポニスム」展(読売新聞社など主催)の取材機会が与えられます。

 応募の締切は9月8日(金)。詳しい実施要項と参加申込書はチラシをダウンロードしてご覧ください。

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