6/26(水)シンポ「世界の神保町をめざす─"知のプラネタリウム"の発信」

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 「本の街」として知られる東京・神保町の活性化策を議論するシンポジウム「世界の神保町をめざす―"知のプラネタリウム"の発信」(東京文化資源会議主催、読売新聞社など共催)が6月26日(水)、東京都千代田区の日本出版クラブで開かれます。参加無料で事前登録が必要です。

 

 シンポジウムでは、植村八潮・専修大教授が「神保町の現在と課題」と題して報告。作家の浅田次郎氏や西村幸夫・国学院大教授らが「日本の出版文化を世界に─神保町の可能性」をテーマにパネルディスカッションを行います。


 

<日時>

2024年6月26日(水)午後6時~8時(午後5時30分開場)

 

<会場>

日本出版クラブ4階会議室(東京都千代田区神田神保町1-32)

 

<内容>

パネルディスカッション「日本の出版文化を世界に ― 神保町の可能性」

■パネリスト

・浅田次郎(作家)

・植村八潮(専修大学教授:司会)

・纐纈くり(大屋書房店主)

・西村幸夫(国学院大学観光まちづくり学部学部長・神田学会会長)

・広野真一(集英社社長)

 

<申し込み>

参加申し込み(事前登録)は、定員(200人)に達したため、締め切りました。

 

(2024年5月31日 15:00)
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