【参加者募集】7/6 フォーラム「AI時代を生きる 私たちの命」@東大[6/23締切]

>>チラシのダウンロード(PDF)

読売新聞教育ネットワーク主催フォーラム

 

AI時代を生きる 私たちの命

どうなる?医療とテクノロジーがつくる未来

 

 医療と先端テクノロジーが融合した未来には、どんな世界が広がっているのか――。

 読売新聞教育ネットワークは参加者枠の拡大にあわせて、ゲノム解析と人工知能のスペシャリストとともに近未来の命のあり方などを考えるフォーラムを東京大学で開催します。スマホで会場の声をリアルに共有し、中学生や高校生、大学生が主役となるイベントです。未来に一歩を踏み出したい、若い皆さんの参加を待っています!

 

【主催】読売新聞社 【協力】日本臓器移植ネットワーク

 

※先行受付は終了しましたが(6月上旬に聴講券をメール送信済)、引き続き参加申し込みを受け付けています。 

 

NEWS!

5月18日、渋谷教育学園渋谷高等学校(東京)で溝上敏文氏による特別授業が行われました!

>>開催迫る!「AI時代に生きる 私たちの命」プレ・フォーラム(1)

5月下旬、大阪教育大学附属高校天王寺校舎(大阪)で宮野 悟氏による特別授業が行われました!

>>締切間近!「AI時代に生きる 私たちの命」プレ・フォーラム(2)

 

<日時>

7月6日(土)13:30~17:00(開場13:00)※参加無料

 

<会場>

東京大学 伊藤謝恩ホール(文京区本郷7-3-1)

 

<定員>

中学生以上 400人

 

<内容>

■キーノート・スピーチ 13:30~

 宮野 悟氏/松尾 豊氏

■プレ・フォーラムで学習した高校生からのプロポーザル 14:45~

 渋谷教育学園渋谷高校/大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎

■登壇者4人とのトークセッション 15:45~

 アプリなどを使い会場とリアルに「声」を共有

■ナビゲーターから「次代へのメッセージ」 16:45~

 

<登壇予定>

宮野 悟 Miyano Satoru

東京大学医科学研究所ヒトゲノム解析センター長

スーパーコンピュータとAIを活用したゲノムデータ解析で、全世界の膨大ながんに関する研究成果を統合、個人に合わせた最も効率的な治療方法を探究している。九州大理学部数学科卒。理学博士。九大教授など経て、1996年より東大教授。神奈川県立がんセンター総長など歴任。

 

松尾 豊 Matsuo Yutaka

東京大学教授

ディープラーニングの分野で日本の第一人者。企業とのコラボレーションやベンチャー支援にも積極的に取り組む。著書「人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの」はベストセラー。香川県出身。1997年、東大工学部卒、2002年、同大学院博士課程修了、博士(工学)。07年より東大大学院工学系研究科・准教授、19年より同教授。

 

溝上敏文 Mizokami Toshifumi

日本IBMワトソンヘルス事業部長

1989年、東京大学理学部情報科学科卒業、同社入社。半導体営業部長などを経て、2010年からクラウド、スマーターシティーなどの成長戦略部門でビジネス開発を担当する。

 

春名風花 Haruna Fuuka

鋭く率直な意見でネットを賑わす18歳

神奈川県出身、声優、女優。幼いころから子役として多数のTVやCMなどに出演している。9歳からTwitterを始め、政治社会などの問題にも積極的に発信。10年12月15日、東京都青少年健全育成条例改正案に言及したつぶやきが反響を呼んだ。著書に「いじめているきみへ」など。

 

<お申し込み方法>

読売新聞教育ネットワーク参加者の方は、ページ最下部の「こちら」ボタンからお申し込みください

 

※未登録の方は>>こちらから読売新聞教育ネットワークに登録をした上で、ページ最下部の「応募する」ボタンからお申し込みください。

※中学生の方は保護者がお申し込みください。

6月23日(日)締め切り、応募多数は抽選、聴講券は締め切り後数日以内にメール送信します

 

<問い合わせ>

読売新聞東京本社 教育ネットワーク事務局

電話 03・6739・6985(平日10:00~17:00)

メール:ednet@yomiuri.com

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(2019年5月17日 16:08)
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