【10/22締切】11/6 青少年体験活動推進フォーラム-withコロナ時代における体験活動の質の高め方-

この記事は、教育ネットワーク参加団体「国立妙高青少年自然の家」からのお知らせです

 令和3年度文部科学省委託事業「体験活動等を通じた青少年自立支援プロジェクト」 

全国青少年体験活動推進フォーラム-withコロナ時代における体験活動の質の高め方-

 国立妙高青少年自然の家では、新型コロナウイルスの影響で体験活動の機会が減少し、子供たちの体験不足が課題となっていることから、withコロナ時代を生きる子供たちの明るい未来について、参加者がともに考えるフォーラムを開きます。
 

フォーラムの内容

■日時

令和3年11月6日(土)9:40~15:00

■会場

国立妙高青少年自然の家(新潟県妙高市関山6323-2)

■参加方法

会場参加(申し込み締め切り=10月22日) 

ライブ配信視聴(同) 

オンデマンド配信視聴(申し込み締め切り=11月30日) 

■内容

09:40~10:30 受付、開会式

10:30~12:00 鼎談(ライブ配信、オンデマンド配信あり)

「体験活動のススメ-withコロナ時代における体験活動の質の高め方」 

       明石要一氏(千葉敬愛短期大学学長)

       平野有海氏(気象予報士)

       近藤真司氏(一般社団法人日本青年館公益事業部「社会教育」編集長)

13:00~14:30 分科会

       ①幼児期の自然とのふれあい・遊び・体験と学びの接続

       ②小中学生期の自然や人との関わり方

       ③青年期における社会とのつながり

       ④企業による学びの応援

 

>>詳しくはこちら(国立妙高青少年自然の家ウェブサイト)

 

(2021年9月27日 17:38)
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