インターンシップ選考どう臨む~就活ON!SPECIAL6月号

小松周平さん


 毎週火曜日の読売新聞朝刊に掲載している「就活ON!」。毎月第1火曜日は3ページの拡大版「就活ON!SPECIAL」をお届けしています。配布用に刷り直した就活ON!SPECIALは、大学のキャリアセンターや生協など500か所以上で配っています。手に取ってご覧下さい。


■6月4日付【SPECIAL】 INDEX

 

【特大インタビュー】走り出せ 夢の未来へ ~A.L.Iテクノロジーズ会長小松周平さん

 バイク型の新しい乗り物「ホバーバイク」を開発している小松さん。大学院を卒業した当初は、外資系証券会社でトレーダーをしていました。上司から頼まれる雑用に憤りを感じていましたが、そこから、ある悟りを得て、次第に大きな仕事を任されるようになります。どのような転機があったのでしょうか。別記事では、世界中で開発が進む「空飛ぶクルマ」について紹介しています。

 

【見開き特集】インターンシップ選考どう臨む

 大学3年生にとって、6月頃に募集が始まる夏のインターンシップ(就業体験)は、就職活動を始めるタイミングの一つだ。しかし、近年は参加希望者が急増し、会社側も選考で絞り込む必要が出てきた。先輩や人事担当者のアドバイスを参考に、しっかり対策を立てて応募や選考に臨もう。

 

【社会人のマナー】クールビズでも「仕事の装い」

 夏の軽装「クールビズ」が始まりました。ノーネクタイや半袖で働ける職場は珍しくなくなりましたが、どこまでがおしゃれで、どこからがマナー違反なのか、判断は難しいところです。「ビジネススーツ超入門」などの著書があるスタイリストの森岡弘さんに服選びの基準などを聞きました

 

【業界の常識】稚魚の様子 潜水して確認 ~マルハニチロ

【DATA】有給取得義務 3割「良くない」

【ゴロク】ある人物を評価するに際して最も簡単で確実な方法は、その人物がどのような人々とつきあっているかを見ることである ~マキャベリ

【ソレアル?】内定辞退の仕方は?

【学生限定プレゼント】図書カード(2000円分)を5人にプレゼント

 

プレゼントの受け付け開始は6月4日午前4時から。>>こちらのページ から


(2019年6月 3日 15:00)
TOP