「小学生 AND 家庭」のタグ検索結果

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(2015年7月21日)

江崎グリコ「噛むって大切!」×大阪市立桃陽小学校

 江崎グリコによる出前授業が10日、大阪市立桃陽小学校(吉岡 哲郎校長)で開かれ、小学2年約80人がパネルなどを見ながら、かむことの大切さを学んだ。企業・団体と学校の交流を図る読売教育ネットワーク活動の一環。    授業を行ったのは、グリコお客様センター主任の

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(2015年2月26日)

江崎グリコ「噛むって大切!噛むとどんないいことがあるかな?」

<対象者> 小学1年~3年生   <主な教科、領域> 家庭科、生活科   <プログラムのねらい>  「よく噛んで食べましょう」、「しっかり噛むと、消化にいいですよ」等、噛むことは非常に重要です。しかしながら、近年厚生労働省が調査した実施した「小学生の好きな食べ

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(2015年1月27日)

製品評価技術基盤機構(NITE)「くらしの中の身近な製品事故」

<対象> 小学生、中学生   <主な教科、領域> 家庭科 理科 総合的な学習   <プログラムのねらい>  暮らしの中の身近な製品も使い方を誤ると思わぬ事故につながります。小中学校の早い段階から製品と安全につきあうための知識を身につけておきましょう。  製品評

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(2015年1月 8日)

日本プラスチック食品容器工業会「プラスチック食品容器の機能と役割・環境」

<対象> 小・中・高校生、保護者、学校関係者及び消費者 <主な教科、領域> 環境学習、理科 <授業のねらい> 1.プラスチック食品容器がどのように社会生活に役立っているか 2.プラスチック食品容器の環境負荷への対応状況を知ってもらう 3.プラスチックの基礎知識

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(2015年1月 8日)

東京証券取引所(日本取引所グループ)「シェア先生の経済教室」

<対象> 小学5・6年生、中・高校生   <主な教科、領域> 社会科、家庭科、キャリア教育   <授業のねらい> 私たちのくらしに密接に関わる経済や金融のしくみを理解し、自ら選択する力を養い、「生きる力」を身に着けてもらうことが大切になっています。 ロールプレ

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(2015年1月 8日)

積水ハウス「地球温暖化と暮らし キャプテンアースの『いえコロジー』」

<対象> 小学5、6年生   <主な教科、領域> 理科、家庭科、総合学習   <授業のねらい> 実験や予想などの「体験」と「ゲーム性」を取り入れながら、地球温暖化と暮らしのかかわりを学び、「住宅」という暮らしの中にある身近な題材をもとに「エコな暮らし方」の理解

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(2015年1月 8日)

みずほフィナンシャルグループ 「金融教育」

<対象> 小学生(高学年)、中学生、高校生 <主な教科、領域> 社会科、家庭科、総合 <授業のねらい> 金融について基礎的な知識や関心を持ってもらうことを目的 <主な内容> ■プログラムの概要 出張授業では、地域や校種を問わず、依頼に応じて可能な限り対応してお

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(2015年1月 8日)

キユーピー株式会社「マヨネーズ教室」

<対象> 小学生   <主な教科、領域> 家庭科、理科   <プログラムのねらい> 食の楽しさと大切さを伝えることを目的に2002年より実施。最初にマヨネーズについての話をし、次に子どもたちがグループに分かれてマヨネーズを作ります。けっして混ざることのない酢と

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