プレゼント

読売教育ネットワークのウェブサイトをご覧のみなさまに、美術展の招待券や書籍、グッズなどをプレゼントします。なお、ご応募にはネットワークへの参加が必要な場合もございます。
【30人無料ご招待】7/12「ウィーン・モダン」展 特別鑑賞会[6/26締切]

 国立新美術館(東京・六本木)で開催中の展覧会「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」は、ウィーン・ミュージアムが所蔵する名品を中心に約400点を展示。絵画、工芸、建築、デザインなど幅広い分野に光を当て、1900年前後にウィーンで花開いた「世紀末芸術」を紹介しています。

 

 読売新聞教育ネットワークでは個人会員募集開始を記念して、同館学芸員のレクチャーがついた特別鑑賞会を開催。この鑑賞会に教職員ら30人を無料でご招待します。

 

 鑑賞会では作品鑑賞に先立ち、中江花菜・研究補佐員が展覧会の構成や特色、時代背景などを講義します(約30分)。同展に直接携わった学芸員ならではの作品の見方や楽しみ方を学べるチャンスです!

 

<日時>

7月12日(金)17:00~

 

<場所>

国立新美術館(東京・六本木)

 

<対象>

教職員(教育関係者)ら

 

<参加費>

無料

 

<申し込み>

読売新聞教育ネットワーク会員の方は、ページ最下部の「応募する」ボタンからお申し込みください

未登録の方は>>こちらから読売新聞教育ネットワーク会員(登録・会費無料)への登録をした上で、ページ最下部の「応募する」ボタンからお申し込みください。

応募者多数の場合は抽選。当選者にはメールで案内を差し上げます。6月26日(水)締め切り

 

エゴン・シーレ《自画像》1911年 ウィーン・ミュージアム蔵 ©Wien Museum / Foto Peter Kainz

 

マクシミリアン・クルツヴァイル《黄色いドレスの女性(画家の妻)》1899年 ウィーン・ミュージアム蔵©Wien Museum / Foto Peter Kainz


応募する

↓ ↓ ↓

【参加者募集】7/25、26、27 夏休み親子新聞教室[6/23締切]

新聞で「夏休みの自由研究作品」を作ろう

 親子で楽しみながら新聞に親しみ、記事や写真を切り貼りして、世界にひとつだけのスクラップ新聞を作ります。夏休みの自由研究にもなります。

【主催】読売新聞東京本社

 


■これまでの夏休み親子新聞教室

 >>2018年「私だけの紙面づくり~夏休み親子新聞教室」

 >>2017年「新聞教室に親子約160人」

 

<日時>

(1)7月25日(木)13:00~16:00

(2)7月26日(金)13:00~16:00

(3)7月27日(土)13:00~16:00

 

<会場>

読売新聞東京本社(東京都千代田区大手町1-7-1)

東京メトロ千代田線、丸ノ内線、東西線、半蔵門線、都営三田線の大手町駅C3出口直結

 

<定員>

(1)(2)(3)とも小中学生と保護者各36組(1組3人まで)

 

<参加費>

無料

 

<締め切り>

6月23日(日)

 

<問い合わせ先>

読売新聞東京本社 教育ネットワーク事務局「親子新聞教室」係

電話 03-3217-1989(平日10:00~17:00)

メール:nie7717@yomiuri.com

<お申し込み方法>

下の「応募する」から入力フォームへ進んでください

 

※応募者多数の場合は抽選、受講票はメールで送信します。

※参加を希望される方は原則として、読売新聞教育ネットワーク一般会員へのご登録をお願いします(登録・会費無料)。会員になると、今回のような会員限定のイベントへのご招待や、スポーツ試合や展覧会などのチケットが当たる特典があります。>>参加登録はこちら

※会員情報を新聞の購読勧誘に利用することはありません。



応募する

↓ ↓ ↓

【参加教師募集】8/3「AIロボットを使った授業作りを学ぼう」@慶大日吉キャンパス[7/3締切]

 AIロボットを使うと、こんなオリジナルのオモシロ授業ができます――。

 

 ロボットを実際に動かしながら、パソコンで授業作りを学べる、小学校と中学校の先生のための特別セミナーを開催します。知能ロボットの教育活用を進めている山口高平・慶應義塾大学理工学部教授と研究室が開発したソフトをもとに、マンツーマンで解説・指導。未来社会Society5.0を先取りした教師とロボットの連携授業を体験してください。

 

 読売ワークシート通信に登録、読売新聞教育ネットワークに参加している学校の先生限定、夏休み特別企画です!

 


AIロボットと連携した授業例

AIロボと考えた!私たちの温暖化対策/杉並区立浜田山小(会報49号)

校長先生とロボット助手 理科の実験授業/杉並区立浜田山小(会報38号)

慶應義塾幼稚舎でロボットが理科の授業(会報24号)

ロボットを助手に理科の実験
ロボットと考える温暖化対策

 

<日時>

8月3日(土)13:00~17:00 ※参加無料

 

<会場>

慶應義塾大学日吉キャンパス(神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1)

来往舎シンポジウムスペース(>>アクセス

 

<定員>

小中学校の教員・18人

 

<内容>

人型ロボットを動かしながら、授業のシナリオ作りを体験します。セミナー講師は、山口教授と森田武史准教授。研究室の学生らがアシスタントにつきます。

 

<お申し込み>

下の「応募する」ボタンから入力フォームへお進みください

7月3日(水)締め切り。応募多数の場合は抽選、参加案内は7月上旬にメールで送信します。

 

<問い合わせ>

読売新聞東京本社教育ネットワーク事務局

電話:03・6739・6985(平日10:00-17:00)

メール:ednet@yomiuri.com

TOP