吉野彰さんノーベル化学賞 ~読売KODOMO新聞

リチウムイオン電池の模型を手にする吉野彰さん

 小学校の学習指導要領では、国語と社会の授業での「新聞の活用」が明記されています。「読売KODOMO新聞」は、小学生が習慣として新聞に親しんでいただけることを目指した新聞です。ご家庭ではもちろんのこと、学校の授業での教材としてもご利用いただける内容となっています。

 1週間のニュースから、政治、経済、社会、国際ニュース、スポーツなどすべての分野をわかりやすくお伝えします。その他に、テレビ、ファッションなどのエンターテインメントの情報もお届けします。写真や、豊富な図解、イラストをふんだんに使い「おもしろくて、ためになる」紙面作りを心がけており、ご家族みなさんで楽しめる新聞です。

 

読売KODOMO新聞10月17日号のラインアップはこちら!

夢の電池 生みの親 

どこでも使えるスマホ。でも、ある発明なしにはこのスマホは生まれませんでした。今週号は、スマホで使われているリチウムイオン電池を発明し、ノーベル化学賞の受賞が決まった吉野彰さんを特集します。

風19号 日本縦断

◆ラグビー 日本8強
◆PS5 来年発売へ
◆公衆電話がガチャに!?
◆まんが「いろはにほへと新聞部」

 ハロウィーンの仮装の巻

 

毎週木曜日発行...月額550円

購読申し込み...電話:0120-4343-81

>>ウェブでのお申し込みはこちら

 

 学習塾向け教材

「読売KODOMO新聞」を活用、中学受験対策の教材「時事・記述・作文ゼミ」

 子育て世代に人気の雑誌「プレジデントファミリー」と読売KODOMO新聞がタッグを組んで、思考力・記述力を育成する「時事・記述・作文ゼミ」を始めました。

 単なる作文添削ではなく、読売KODOMO新聞編集室の記者が毎週、最新号からニュース記事1本を解説。その動画を見ながら、要点をまとめたり自分の意見を作文に書いたりする記述教材です。希望者は添削も受けられます。

 今年7月にリリースし、全国の学習塾で採用されています。小学校での活用も可能です。時代を読み解き、考える力が身に付く新しい教材をご活用ください。

 問い合わせ・資料請求・サンプル動画は>>ウェブサイトへ

 

(2019年10月17日 10:10)
TOP