全国小・中学校作文コンクール

戦後間もない1951年(昭和26年)に川端康成氏らを審査委員に迎えて発足し、現在では国内外から3万5095点(第65回・2015年度)の作品を集める“日本一の作文コンクール”です。入賞作品は読売新聞紙面で発表されるほか、毎年、優秀作品集も発行されています。子どもたちの「書く力」を育てる本コンクールは、教育関係者や保護者からの認知度も高く、IT化が進む中、今後ますますその社会的意義が高まっていると認識しています。
第70回全国小・中学校作文コンクール 各賞決まる(2020年12月14日)
 第70回全国小・中学校作文コンクールは国内外から1万1202点の応募があり、中央審査で各賞が決定しました。部門の最高賞となる文部科学大臣賞受賞者は次の方々です。(下記、敬称略)  なお、12月5日に

《第70回》文部科学大臣賞作品紹介(1)

(2020年12月14日)

《第70回》文部科学大臣賞作品紹介(2)

(2020年12月14日)

《第70回》文部科学大臣賞作品紹介(3)

(2020年12月14日)

《第68回》文部科学大臣賞作品紹介(3)

(2018年11月30日)

《第68回》文部科学大臣賞作品紹介(2)

(2018年11月30日)

《第68回》文部科学大臣賞作品紹介(1)

(2018年11月30日)

第68回全国小・中学校作文コンクール 各賞決まる

(2018年11月30日)

第67回作文コンクール優秀作品集 発売

(2018年3月 3日)

《第67回》文部科学大臣賞作品紹介(1)

(2017年12月 1日)

《第67回》文部科学大臣賞作品紹介(2)

(2017年12月 1日)

《第67回》文部科学大臣賞作品紹介(3)

(2017年12月 1日)

第67回全国小・中学校作文コンクール 各賞決まる

(2017年11月30日)

《第66回》文部科学大臣賞作品紹介(1)

(2016年12月 5日)

《第66回》文部科学大臣賞作品紹介(2)

(2016年12月 5日)

《第66回》文部科学大臣賞作品紹介(3)

(2016年12月 5日)

第66回 全国小・中学校作文コンクール 日本一決まる

(2016年11月29日)

静岡県審査で高田さんの作品が今年も最優秀賞

(2016年10月28日)

「夢の跡」など第65回作文コンクール優秀作品集 発売

(2016年3月18日)

《第65回》文部科学大臣賞作品紹介(1)

(2015年12月 1日)

《第65回》文部科学大臣賞作品紹介(2)

(2015年12月 1日)

《第65回》文部科学大臣賞作品紹介(3)

(2015年12月 1日)

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