2030 SDGsチャレンジ

SDGs(持続可能な開発目標)に関する記事やお知らせの一覧です。

 標語「2030SDGsチャレンジ〜『じぶんごと』からはじめよう」には、2030年年を目指して国連が掲げた目標を「他人事(ひとごと)」とせず、できることから始める「自分事」として取り組もうという思いが込められています。小さな一歩から始めることで、「地球まるごと」の取り組みにつなげていきましょう。

 SDGsとは、国連の定めた「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2030年までに達成をめざす国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットで構成されています。


【SDGs@スクール】コロナ後の世界で(2020年7月 6日)
   国連が掲げる「持続可能な開発目標(SDGs)」。その国連で働くためには何が必要なのか。国連広報センターの根本かおるさんは、「大事なのは多様性を重んじる精神」と訴える。    教育、雇用、医療、

SDGsトーク2(下)社会を変えるのは「子どもたち」

(2020年7月 3日)

SDGsトーク2(中)目指すのは「ゼミ方式」

(2020年7月 1日)

SDGsトーク2(上)活動を支える「動機付け」

(2020年6月29日)

【SDGs@スクール】「男女の役割」問い直す

(2020年6月16日)

SDGsトーク1(下)リーダーとなる子どもたちを

(2020年6月15日)

SDGsトーク1(中)「意識付け」を考える

(2020年6月11日)

SDGsトーク1(上)給食だってSDGs

(2020年6月 9日)

【SDGs@スクール】「難民救う」方法探る

(2020年5月 6日)

廃棄のニシキゴイ稚魚活用で栄冠 広島・世羅高校(環境大臣賞)

(2020年3月29日)

世界で一つだけ「SDGs新聞」──正則学園高

(2020年3月25日)

民族楽器で森を守る 愛媛・上浮穴高(高校生選考賞)

(2020年3月24日)

伝統の柿渋活用でレジ袋削減 京都・木津高校(環境再生保全機構理事長賞)

(2020年3月12日)

かんきつ類の果皮を無駄なく活用 石川翠星高校(先生選考賞)

(2020年2月27日)

古来の技術で土壌改善 青森・名久井農高(国連大学サステイナビリティ高等研究所長賞)

(2020年2月20日)

外来ザリガニ駆除に貢献 北海道美幌高校(読売新聞社賞)

(2020年2月16日)

広島県立世羅高が環境大臣賞 ~全国ユース環境活動発表大会リポート

(2020年2月12日)

2020全国ユース環境活動発表大会 結果

(2020年2月10日)

高校生らが活動報告 ~ユースSDGsフォーラム

(2020年1月21日)

放置竹林の解決策提案 長崎・諫早農高

(2020年1月16日)

クロマツから抗菌スプレー 仙台高専名取の取り組み

(2019年11月18日)

プラゴミから海洋汚染分析 岡山・山陽女子中高の取り組み

(2019年11月18日)

2020全国ユース環境活動発表大会 地方大会がスタート

(2019年10月25日)

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