【アンケート】子ども『情報の取り方』調査(小4~中3対象)

 

  ※調査は終了しました。2026年7月20日に公開された記事はこちら(7月21日)

 読売新聞社は、メディアの多様化が子どもたちのニュースへの接し方をどのように変えたのか、ニュースに対する子どもの意識を探る全国調査を、慶応大学X Dignityセンターと共同で2、3月に実施します。

 

 調査対象は、スマートフォンを使い始める年代と重なる小学4年生~中学3年生です。調査結果は、各校ごとの数値が分からないようにしたうえで、読売新聞朝刊などで記事化します。

 

 調査のWEB回答フォームに回答を記入・送信していただけるよう、先生方から児童・生徒のみなさんに呼びかけていただければ幸いです。所要時間は5分ほど(先生方による説明2分、回答時間3分ほど)です。

 

 読売新聞社は、子どもに情報を正しく読み解くスキルを教える「ニュース・リテラシー教育」を広める教育事業を実施しており、この調査もその一環です。お忙しいところ大変恐縮ですが、ご協力いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

 

問い合わせ

 読売新聞教育ネットワーク事務局にメール で。

(2026年2月 9日 19:30)
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