【アンケート実施中】子ども『情報の取り方』調査

 

 読売新聞社は、メディアの多様化が子どもたちのニュースへの接し方をどのように変えたのか、ニュースに対する子どもの意識を探る全国調査を、慶応大学X Dignityセンターに監修していただき、電通と共同で2、3月に実施しています。

 

 調査対象は、スマートフォンを使い始める年代と重なる小学4年生~中学3年生です。調査結果は、各校ごとの数値が分からないようにしたうえで、読売新聞朝刊の編集特集面などで記事化します。

 

 調査のWEB回答フォームはこちら です。児童・生徒のみなさんに回答を記入・送信していただけるよう、先生方から呼びかけていただければ幸いです。所要時間は5分ほど(先生方による説明2分、回答時間3分ほど)です。回答フォームは下方のQRコードからも開けます。

 

子ども「情報の取り方」調査

対象:小学4年生~中学3年生

時期:2~3月

回答フォームのQRコード

 

 読売新聞社は、子どもに情報を正しく読み解くスキルを教える「ニュース・リテラシー教育」を広める教育事業を実施しており、この調査もその一環です。お忙しいところ大変恐縮ですが、ご協力いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

 

問い合わせ

 読売新聞教育ネットワーク事務局にメール で。

(2026年2月 9日 19:30)
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