(2026年3月13日)
IFAD Youth Club Japan(IYCJ)「持続可能な食を考えるワークショップ」
IFAD Youth Club Japan(IYCJ)は、2024年4月から本格始動しているボランティア団体です。国連機関である国際農業開発基金(IFAD)のミッションへのユース参画を促進するという目的のもと、IFAD日本連絡事務所によって24年2月に立ち上
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(2026年3月 2日)
全国高校英語スピーチコンテスト、シェンソイさんとリーダーさんが1位
第18回全国高等学校英語スピーチコンテスト(全国英語教育研究団体連合会主催、読売新聞社など後援)が2月8日、国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)で開かれた。英語圏に1年以上住んだ経験がない生徒などを対象とする第1部ではシェンソイ・エブラルさ
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(2026年3月 2日)
【5/15締切】第39回日本語検定(6/12.13実施) 受検申込受付中!
日本語検定とは 日本語を使うすべての人のための検定で、問題は「敬語」「文法」「語彙」「言葉の意味」「表記」「漢字」の6つの領域から出題され、それぞれの知識と運用能力を総合的に測定します。受検者ごとに作成される個人カルテ(成績表)には小問ごとの正誤の他、領域別
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(2026年2月20日)
推し本リスト...第12回全国高校ビブリオバトル in TAKANAWA GATEWAY CITY
2026年2月8日@高輪ゲートウェイコンベンションセンター(東京都港区) 大会の動画はこちら 写真特集はこちら 決勝進出者の推し本 ◇「記憶にありません。記憶力もありません。」(土屋賢二著、文藝春秋)※グランドチャンプ本 青森県代表・前田詩歩(八戸東高校
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(2026年2月20日)
関武瑠さん、内田美波さん、市川結唯さん、榎本幸喜さんに優秀賞...全国高校ビブリオバトル
東京都港区の高輪ゲートウェイシティで2月8日に開かれた「第12回全国高校ビブリオバトル」(活字文化推進会議主催、読売新聞社主管、JR東日本特別協力)で、4人のバトラーが優秀賞を受賞した。 ※ニコニコ動画生放送で無料配信した動画のURLはこちら 写真特集はこ
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(2026年2月13日)
日テレ×授業 情報のタネの見つけ方
<対象者> 中学生、高校生 <主な教科、領域> 総合学習、キャリア教育、社会 <プログラムのねらい> いまの時代、与えられた課題をこなすだけでなく、自分たちで社会の課題を見つけ、解決していく力が求められています。しかし、社会には、その課題に大まじめに
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(2026年1月20日)
地球のために「できること」は?・・・日本マクドナルドが出前授業、千葉・市川市立真間小学校で
地球や社会のために「何ができるのか」を考える機会にしてもらおうと、日本マクドナルドは地域の店舗と連携し、SDGsの出前授業を行っている。小学校高学年が対象で、これまでに2300人以上(2025年12月末までの報告数)が授業を受けた。千葉県市川市立真間小学校で
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(2026年1月16日)
【教材提供】日本文化教育推進機構「書くって大切なこと」手帳編
※こちらは教材のみを提供するプログラムです 学級で、このような経験はありませんか? ・子どもたちが「書く」ことに苦手意識をもっている ・自分の気持ちをうまく言葉にできない ・授業で"表現の楽しさ"をもっと伝えたい そのように感じる先生にぴったりのプログラム
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(2026年1月 9日)
正しい報道は技術が支える・・・新聞社のテクノロジーを解説する出前授業、大和大学で
読売新聞は、メディアエンジニア(技術総合職)の技術を紹介する出前授業を実施している。1月7日は大阪府吹田市の大和大学で「新聞社ならではのテクノロジー」と題した講義を行い、情報学部の学生に報道を支える技術について伝えた。 講師を務めたのは、読売新聞東京本
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(2025年12月18日)
全国高校ビブリオバトル、栃木大会は床井響明さんV
高校生がお気に入りの本の魅力を語り、最も読みたくなった一冊を投票で決める「全国高校ビブリオバトル」の栃木県大会(栃木県教育委員会主催、読売新聞社など後援)が12月14日、宇都宮市の県総合文化センターで開かれ、小山工業高等専門学校2年の床井響明(なりあき)さん
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