添削は講師が一貫して担当

 講義の内容や企業のご要望に応じて、事務局で講師を選定します。講義やワークショップを担当した講師が、原則として研修期間を通じて添削も行います。これはお互いが顔が見える関係にあったほうが、より的確な添削や指導ができると考えるためです。受講者が30人を大きく越える場合には、グループ分けして複数の講師で担当するようにします。

(2018年2月20日 18:15)
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