概要とモデルコース

講義と通信教育のワークシート、添削を組み合わせて研修・講座をつくります。新入社員や内定者、中堅社員、大学生向けなど、受講対象者とニーズに合わせて内容や期間を柔軟に設計できます。モデルコースには3か月と6か月があります。教材は毎日、自宅に届く新聞です。



若手社員に感じたことはありませんか?

政治、経済、文化など社会の動きにもっと関心を持ってもらいたい
異なる世代ともきちんとコミュニケーションをとってほしい
報告書やビジネスメールをもっとわかりやすく書いてほしい

研修で身につく「3つの力」


社会への関心を深め、世代・職種を越えた交流が広がり、ビジネスチャンス拡大!

 

■書く力 伝わる文章を書く


報告書やビジネスメールなどさまざまな場面で応用できる文章テクニックを、記者が直接伝授します。

■読む力 情報を効率的に集める


新聞を活用して「情報の海」から自分が必要とするものを見極める「選球眼」を鍛えます

■会話する力 コミュニケーション力


ビジネスのカギを握る「コミュニケーション力」、聞き出す力や雑談力が自然に身につきます

 

「新聞のちから」が皆様のスキルアップをお手伝いします!

モデルケース 新聞を活用したリーズナブルなプログラム(2018年2月20日)

研修期間と具体例


 受講生にお集まりいただくのは「講義・ワーク」のみです。論文添削とワークシートは空き時間に取り組んでいただく自主課題です。

※カリキュラムはご要望に応じます。「講義を自社研修の一部に組み込みたい」など、遠慮なくご相談ください。

 

研修費用(東京本社のケース)


費用は期間中の購読料のみです!

 

ご購読料金×受講生数×期間(月数)

【例】 3か月15名様の場合(朝夕刊配達地域) 4,037円×15人×3か月l=181,665円(税込)

 

 購読料金(税込)   朝夕刊配達地域   1か月 4,037円 
 朝刊のみ配達地域   1か月 3,093円
 The Japan News(英字新聞)   1か月 3,665円

 

※受講生数が10名様未満の場合は、10名様分の料金となります(新聞は10部ご購読できます)。

※1都3県(東京、神奈川、千葉、埼玉)以外での講義は、別途交通費をいただきます。

 

問い合わせ


読売新聞3本社の「新聞のちから」委員会事務局にご連絡ください。

 

●東京本社  電話 03-6739-6985

●大阪本社  電話 06-6366-1880

●西部本社  電話 092-715-4578

TOP