「中学生 AND 理科」のタグ検索結果

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(2017年3月30日)

名古屋市立大学 専門教授による講義

<対象> 小、中、高校及び特別支援学校   <主な教科、領域> 全般   <授業のねらい> 「健康」「福祉」「環境問題」「国際理解」などをキーワードとした講座を、それぞれの分野の専門教授等がわかりやすくおもしろい授業を展開します。   <主な内容> (小・中・

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(2015年12月28日)

第59回日本学生科学賞の入賞者決まる

 第59回日本学生科学賞(読売新聞社主催、科学技術振興機構共催、旭化成協賛)中央最終審査が2015年12月22、23の両日、東京都江東区の日本科学未来館で行われ、中学、高校それぞれで内閣総理大臣賞など各賞が決まった。24日には同所で秋篠宮ご夫妻をお迎えして中央

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(2015年10月 7日)

ノーベル賞大村さんの評伝「大村智 2億人を病魔から守った化学者」

『大村智 2億人を病魔から守った化学者』 馬場錬成著(中央公論新社、2100円)  アフリカに蔓延(まんえん)する眼病に効果のある抗生物質を発見し、ノーベル賞候補とまでいわれる日本人の存在はほとんど知られていない。夜間高校教師から研究者に転じ、北里研究所長に上

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(2015年8月28日)

南極で働くということ~NECネッツエスアイ×横浜市立南高附属中

 NECネッツエスアイは8月24日、横浜市立南高校附属中学校の1年生23人を対象に出前授業「南極くらぶ」を行った。企業と学校との交流を図る読売教育ネットワークの活動の一環。    同校では、1年生全員がキャリア教育としてさまざまな企業などから仕事に関する講義を

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(2015年8月26日)

日本科学協会「もしも地球が立方体だったら」

<対象> 小学生(高学年)、中、高、大学、大学院生、その他   <主な教科、領域> 理科、総合、地学(気象・海洋・天文)、環境   <授業のねらい> 地球の仕組みを楽しく学べるように、世界初の科学CG映像「Cubic Earth-もしも地球が立方体だったら-」

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(2015年8月10日)

関東学院大学「知のフロンティア」

<対象者> 高校生(中学生は応相談)   <主な教科> 人文科学・社会科学・自然科学・学際領域   <プログラムのテーマ・ねらい>  関東学院大学では、講義を分かりやすくアレンジし、大学の講義がどのようなものか高校生や中学生に体験してもらうために、出張講義「知

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(2015年7月 7日)

米・科学技術フェア 入賞のカギは英語の猛特訓

学生科学賞上位 門口さんら参加   世界最大の高校生科学研究コンテスト「国際学生科学技術フェア(ISEF(アイセフ))」が米ペンシルベニア州ピッツバーグで5月10~15日に開かれ、日本からは13組19人が参加、過去最多の4組5人が優秀賞に選ばれた。昨年開かれた

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(2015年5月18日)

国際学生科学技術フェアで入賞 

 世界最大の科学コンテスト「国際学生科学技術フェア」(ISEF)の優秀賞が、米ペンシルベニア州ピッツバーグで5月15日午前(日本時間15日深夜)に発表され、日本から4テーマ5人が入賞した。日本の4テーマ入賞は初めてという。    うち昨年の日本学生科学賞(読

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(2015年5月 8日)

三菱重工業「国際宇宙ステーションの話」×東大阪市立柏田中

 積水ハウスや第一生命など読売教育ネットワーク参加企業5社による出前授業が4月20日、大阪府東大阪市の市立柏田中学校(新屋和昭校長、生徒数234人)で2年生を対象に一斉に行われた。    三菱重工業は宇宙機器部で設計を担当している上席主任の児玉浩明さんが国際宇

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(2015年3月27日)

旭化成の工場で最新技術を学ぶ 学生科学賞受賞者

 第58回日本学生科学賞(読売新聞社主催、旭化成協賛)の中央審査で旭化成賞に選ばれ、副賞として3月25日、同社発祥の地・宮崎県延岡市を訪れた福井市の福井大付属中1年の坂本孝義君(13)と東京都世田谷区の駒場東邦高の化学部振動反応班の生徒ら8人は、普段見ることの

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(2015年2月 9日)

NECネッツエスアイ 南極くらぶ「南極を知ろう!見よう!さわろう!」

<対象者> 小学生・中学生 <主な教科、領域> 理科・社会・総合学習 <プログラムのねらい>  NECネッツエスアイは、通信ネットワークの業務で社員を国立極地研究所(極地研)経由で南極へ派遣しています。社員(南極越冬隊員)が南極で1年間暮らしたことにより得た様

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(2015年1月27日)

製品評価技術基盤機構(NITE)「くらしの中の身近な製品事故」

<対象> 小学生、中学生   <主な教科、領域> 家庭科 理科 総合的な学習   <プログラムのねらい>  暮らしの中の身近な製品も使い方を誤ると思わぬ事故につながります。小中学校の早い段階から製品と安全につきあうための知識を身につけておきましょう。  製品評

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(2015年1月 8日)

日本プラスチック食品容器工業会「プラスチック食品容器の機能と役割・環境」

<対象> 小・中・高校生、保護者、学校関係者及び消費者 <主な教科、領域> 環境学習、理科 <授業のねらい> 1.プラスチック食品容器がどのように社会生活に役立っているか 2.プラスチック食品容器の環境負荷への対応状況を知ってもらう 3.プラスチックの基礎知識

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(2015年1月 8日)

長崎大学 原爆後障害医療研究所「放射線をサイエンスする」

<対象> 小・中・高校生、一般市民、学校教諭   <主な教科、領域> 理科   <授業のねらい> 専門家による放射線の基礎に関わる講義と、大学の機器設備を活用した実習を通じて、対象者のレベルと要求に応じた放射線教育をパッケージとして提供します。   <主な内容

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(2015年1月 8日)

長崎大学 熱帯医学研究所「熱帯感染症について学ぼう(施設公開)」

<対象> 小学生から一般 <主な教科、領域> 医学、熱帯医学、感染症、国際協力 <授業のねらい> 熱帯感染症について、世界の熱帯病の現状を理解することを目的とします。 <主な内容> ■見学プラン   1.熱帯医学の若手研究者による専門的講義(約50分)   2

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(2015年1月 8日)

東レ「環境教育プログラム」

<対象> 小6、中3 <主な教科、領域> 理科、総合学習 <授業のねらい>  小6については理科単元「生物と環境」の発展授業として位置づけています。わたしたちの生活と環境(水)がどのようにかかわっているか、また、世界の水問題と日本とのかかわりについて知らせ、そ

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(2015年1月 8日)

東レ「理科実験プログラム」

<対象> 小5、中1 <主な教科、領域> 理科 <授業のねらい>  小5については理科単元「物の溶け方」の発展授業として位置づけています。ろ紙よりも約500倍目の細かい東レの中空糸膜を使ったろ過実験を通じて、水溶液の中の粒子の存在・大きさを推論し、粒子概念の形

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(2015年1月 8日)

東洋大学 出前授業

<対象> 小、中、高校 <主な教科、領域> 各教科、キャリア教育 <授業のねらい> 社会教育、生涯学習に貢献するため、講師を派遣し、教育・研究の様々な成果を伝えます。 <主な内容> ■テーマ(2014年度実績、15年度は若干変更する場合があります) A(井上円

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(2015年1月 8日)

東北大学 「サイエンス・エンジェルによる出張セミナー」

<対象> 中学校・高等学校   <主な教科、領域> 理科、キャリア教育   <授業のねらい> 生徒の進路選択の幅を広げることを目的として、東北大学の自然科学系の部局に所属する女子大学院生(サイエンス・エンジェル)が学校に伺い講演(授業)をします。身近な理系のロ

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(2015年1月 8日)

三菱重工業 「出前理科授業」

<対象> 小・中学校   <主な教科、領域> 理科   <授業のねらい>  近年、日本では、理科に対する子どもたちの関心・理解力低下、いわゆる「理科離れ」が指摘されており、科学技術を成長力の源泉とする日本にとって国際社会における競争力の低下が懸念されています。

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