(2026年7月23日)
南アフリカのヨハネスブルクで読売記者が出前授業、日本人学校の小学生「新聞のにおいだ!」と歓声
南アフリカの「ヨハネスブルグ日本人学校」で7月13日、読売新聞の記者による「出前授業」が実現した。4~6年生13人が、ヨハネスブルク支局特派員の高木文一記者から取材のコツや文章の書き方を教わった。 ヨハネスブルグ日本人学校には小学生24人と中学生7人が
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(2026年4月24日)
「みなさんも犯人当てて」と挑発した沖縄代表が頂点に【特集】第9回全国中学ビブリオバトル
中学生のオススメ本日本一を決める「第9回全国中学ビブリオバトル」が3月22日、東京都千代田区のよみうり大手町ホールで開かれた。沖縄県代表の沖縄市立宮里中3年、金城果那紗さんが紹介した小説「すべてがFになる」(森博嗣著、講談社)が観客400人から最も票を集め、
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(2026年4月 8日)
【8/31締切】「第32回コカ・コーラ環境教育賞」活動、企画研究を募集
この記事は、教育ネットワーク参加団体「公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団」からのお知らせです 第32回コカ・コーラ環境教育賞 公益財団法人コカ・コーラ教育・環境財団は、国際社会共通の目標であるSDGs(Sustainable Development G
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(2026年3月13日)
IFAD Youth Club Japan(IYCJ)「持続可能な食を考えるワークショップ」
IFAD Youth Club Japan(IYCJ)は、2024年4月から本格始動しているボランティア団体です。国連機関である国際農業開発基金(IFAD)のミッションへのユース参画を促進するという目的のもと、IFAD日本連絡事務所によって24年2月に立ち上
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(2026年2月26日)
第17回 日本語大賞 文部科学大臣賞 受賞作品(全文)
NPO法人日本語検定委員会による第17回「日本語大賞」(読売新聞社など協賛)は「私のキャッチコピー」をテーマにしたエッセイ、作文を募集し、小学生、中学生、高校生、一般の各部に計2,910点の応募がありました。 入選作のうち、各部の文部科学大臣賞受賞作品の全
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(2026年2月13日)
日テレ×授業 情報のタネの見つけ方
<対象者> 中学生、高校生 <主な教科、領域> 総合学習、キャリア教育、社会 <プログラムのねらい> いまの時代、与えられた課題をこなすだけでなく、自分たちで社会の課題を見つけ、解決していく力が求められています。しかし、社会には、その課題に大まじめに
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(2025年12月24日)
全国中学ビブリオバトル、京都広域大会は迫坪槻大さんV
中学生がお気に入りの本の魅力を語り、聴衆の投票で最も読みたくなった本を決める「中学ビブリオバトル京都大会」(龍谷大学図書館主催、活字文化推進会議共催)が12月20日、京都市伏見区の龍谷大深草キャンパスであり、京都市立桃山中2年迫坪槻大さん(14)が優勝した。
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(2025年12月15日)
「聞く前に、まず調べよう」読売記者が教えるインタビュー術...出前授業@豊島区立西巣鴨中
読売新聞の記者による出前授業が12月12日、東京都・豊島区立西巣鴨中学校で行われた。西巣鴨中では年明けの1月、1年生約70人が数人ずつの班に分かれて都内の企業や博物館など計15か所を訪問・見学する。その準備として、学校外で社会人に話を聞く際の心得やコツを、教
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(2025年12月 5日)
ビブリオバトル秋田大会...高校は山田煌真さん、中学は加賀心結さんV
中高生がお薦めの本を紹介し、聴衆が読みたくなった本に投票して順位を決める「ビブリオバトル秋田県大会」(秋田県教育委員会主催、読売新聞秋田支局後援)が11月29日、秋田市の秋田拠点センターアルヴェで開かれた。地区予選を勝ち上がった中学生7人と高校生6人が、本の
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(2025年9月 2日)
公益財団法人 生命保険文化センター「今から考える生活設計とリスク管理」
<対象> 中学生、高校生、大学生 <主な教科> 社会、技術家庭、総合、その他 <プログラムのテーマ・ねらい> 公益財団法人として公正・中立な立場で、生活設計やリスク管理を軸に、科目や目的に応じて様々な授業を提供できます。授業1コマでも、ワークやカードゲ
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