ビブリオバトル

ビブリオバトルとは「本」を意味するラテン語由来の「ビブリオ」と、「闘い」を意味する「バトル」を組み合わせた造語。参加者がお気に入りの本を持ち寄り、順番に5分間で、その本の魅力などを紹介する書評ゲームです。全員が発表し終えたら、「どの本が読みたくなったか」を基準に全員で投票を行い、最も票を集めた本を「チャンプ本」とします。若者の読書推進イベントとして注目を集めています。

詳しくは>>こちら(21世紀活字文化プロジェクト)
全国高校ビブリオバトル、静岡大会は入月花菜さんV(2026年9月25日)
 高校生がお薦めの本の魅力を熱く語り、聴衆が最も読みたくなった一冊を決める「全国高校ビブリオバトル」(JR東日本特別協力)の静岡県大会(静岡県教育委員会主催、読売新聞社など後援)が9月19日、静岡市駿
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