ビブリオバトル

ビブリオバトルとは「本」を意味するラテン語由来の「ビブリオ」と、「闘い」を意味する「バトル」を組み合わせた造語。参加者がお気に入りの本を持ち寄り、順番に5分間で、その本の魅力などを紹介する書評ゲームです。全員が発表し終えたら、「どの本が読みたくなったか」を基準に全員で投票を行い、最も票を集めた本を「チャンプ本」とします。若者の読書推進イベントとして注目を集めています。

詳しくは>>こちら(21世紀活字文化プロジェクト)
全国高校ビブリオバトル、地方大会スタート...広島大会は坂本あゆさんV(2026年7月22日)
 高校生が読んだ本の面白さを伝え、その熱意を競う「全国高校ビブリオバトル広島県大会」(主催=ひろしまビブリオ実行委員会、協賛=廣文館・にしき堂・広島銀行・フォーデック、後援=読売新聞社など)が7月19
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