ビブリオバトル

ビブリオバトルとは「本」を意味するラテン語由来の「ビブリオ」と、「闘い」を意味する「バトル」を組み合わせた造語。参加者がお気に入りの本を持ち寄り、順番に5分間で、その本の魅力などを紹介する書評ゲームです。全員が発表し終えたら、「どの本が読みたくなったか」を基準に全員で投票を行い、最も票を集めた本を「チャンプ本」とします。若者の読書推進イベントとして注目を集めています。

詳しくは>>こちら(21世紀活字文化プロジェクト)
全国高校ビブリオバトル、鹿児島大会は楠田真由さんV(2026年8月27日)
 高校生がおすすめの一冊を発表し、書評で競い合う「鹿児島県高校生ビブリオバトル大会」(鹿児島県教育委員会主催、活字文化推進会議など後援)が8月23日、鹿児島市のカクイックス交流センターで開かれ、鹿児島
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