日本学生科学賞

1957年にスタートした日本学生科学賞は、中学生、高校生を対象にした歴史と伝統のある日本一の科学コンクールです。2015年の第59回大会でも、身の回りの小さな疑問や不思議の解明、教科書に書かれている学説に対する疑問の解決などについて、個人、もしくは同じ学校の生徒が共同で行った実験・研究・調査などの作品を募集します。学校の課題研究の発表も歓迎。「科学する心」が伝わる研究作品を強く期待します。
第61回 日本学生科学賞 中央最終審査結果(2017年12月25日)
 第61回日本学生科学賞(読売新聞社主催、旭化成協賛)の中央最終審査が2017年12月22~24日に開かれ、内閣総理大臣賞は、中学の部で新潟県長岡市立東中学校2年・太田天晴君、高校の部では、福岡県立香
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