(2020年7月30日)
記事が教材 読み書き講座 10月から(大阪・兵庫)
阪急阪神ホールディングス傘下で教育事業を手がけるミマモルメ(大阪市)は、読売新聞大阪本社と協業し、小学生と中高生が論理的な読み書きを学べる「ロジカルリーディング・ライティング講座」を10月から開講します。 講座は、読売KODOMO新聞と読売中高生新聞、読
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(2020年7月 3日)
SDGsトーク2(下)社会を変えるのは「子どもたち」
SDGs(持続可能な開発目標)を達成するために、教育でできる方策を探る「SDGsリレートーク 『じぶんごと』からはじめるために」。正則学園高校(東京都千代田区)の本川太郎先生と、今年3月まで現役の小学校長だった田中孝宏・教育ネットワーク・アドバイザーとの熱い
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(2020年7月 1日)
SDGsトーク2(中)目指すのは「ゼミ方式」
SDGs(持続可能な開発目標)を達成するために、教育でできる方策を探る「SDGsリレートーク『じぶんごと』からはじめるために」。正則学園高校(東京都千代田区)の本川太郎先生と、今年3月まで現役の小学校長だった田中孝宏・教育ネットワーク・アドバイザーとのトーク
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(2020年6月29日)
SDGsトーク2 (上)活動を支える「動機付け」
国連が掲げるSDGs(持続可能な開発目標)を達成するために、教育でできる方策を探る「SDGsリレートーク 『じぶんごと』からはじめるために」。今回登場していただくのは、正則学園高校(東京都千代田区)の本川太郎先生です。今年3月まで現役の小学校長だった田中孝宏
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(2020年6月 3日)
親子de新聞 知ってる漢字にマル
小学生が6年間で習う漢字は1026字にもなります。ピークは小学3年生と4年生。テストや読書にも大切な漢字を忘れないためにても、我が家では新聞を活用してきました。 それは、新聞の紙面を使って「知っている漢字にマルを付けよう」。1年生の時から始めました。
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(2020年5月26日)
被災地の子どもを笑顔にしたい 僕らの夏休みProject【キャンスコリポート】
あなたの大学にも、頑張っているサークル、ありますよね?ほかのサークルの大学生たちは、どんなことを考えながら活動しているのか、キャンスコを通じて、もっと多くの大学生に知ってもらうお手伝いがしたい!ちょっとお節介かもしれませんが、頑張っているサークルに声を
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(2020年5月12日)
MyScope 24.怖がらず感じる文化
24.怖がらず感じる文化 法政大学3年 鈴鹿希英(イラストも) 「やっべ、ミスった。書き直そ」「あー、インクなくなる。でもここまでは書きたい!」 今年初め、東京で開かれたミイラの展示会を見学したとき、そんな会話が聞こえた気がした。ミイラの声ではない。一
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(2020年5月 8日)
ピーチ酒井の 新聞読んでる親になろう 家庭学習は「帰宅後、即!」
家庭学習は「帰宅後、即!」 読売新聞の5月6日朝刊のコラム「親子de新聞」では、「家庭でも時間割を」という取り組みをご紹介しました。さて、当欄ではその時間割をさらに役に立つアイデアを紹介しましょう。 お薦めの時間割は、平日であれば「朝食時」、学校から帰
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(2020年3月18日)
長い春休み どう過ごす?【新型コロナ 学生リポート】(3)
全世界的な新型コロナウイルスの流行は、社会・経済に大きな混乱を与えています。私たち大学生にも、サークル活動の自粛や卒業式・入学式の中止、そしてアルバイト収入の減少など、たくさんの影響がありました。キャンパススコープでは、3月上旬から、メンバーを中心に多くの
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(2020年2月20日)
第11回 日本語大賞 文部科学大臣賞 受賞作品(全文)
NPO法人・日本語検定委員会による第11回「日本語大賞」(読売新聞社など協賛)の入選作のうち、小学生、中学生、高校生、一般各部の文部科学大臣賞受賞作品の全文を紹介します。※敬称略 ■小学生の部 あなたを思う気持ち 川澄 美紅(かわすみ・みく) シアトル
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