「中学生」の検索結果

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検索結果301

(2017年10月11日)

山梨県は駿台甲府高2年の渡辺さん、中学は同中2年の米山さん

  「ビブリオバトルやまなし2017」(山梨県教育委員会主催、活字文化推進会議共催)が10月8日、甲府市の県防災新館で開かれた。 高校生の部では、「スキップ」(北村薫著、新潮社)を紹介した駿台甲府高2年の渡辺夏蓮さん(17)が優勝。来年1月に東京都の早稲田大学

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(2017年9月28日)

読売新聞教育ネットワーク 会報33号 2017年9月号

■巻頭特集   憧れのバドミントン選手たちと1日合宿         中高生 世界のタカマツに学ぶ ■リポート   中学校英語弁論大会の上位入賞者3人が英国研修         小中学生対象に「第2期竜王アカデミー」         「大学の実力2018」出版

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(2017年9月25日)

ぬまっち先生コラム85 中学生がやってきた(4)

沼田 晶弘   ■話を弾ませる必殺ワザ  中学生たちの質問が続きます。   Q 私は普段人見知りで、しゃべる時に言葉が出てこないんですけど......。   ボク 今日、めっちゃ子どもとしゃべってたんじゃない?(笑) 教育実習でしゃべれない人って、「間違った

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(2017年9月18日)

ぬまっち先生コラム84 中学生がやってきた(3)

沼田 晶弘   ■中学生から質問を受ける  子どもたちが帰った後の教室で、ボクは4人の中学生に囲まれて、レポートのためにいろいろな質問を受けました。   Q 「DISCOVER」とか、教室の中でいろいろ英語を使っているのはなぜですか。   ボク まず、カッコ

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(2017年9月11日)

ぬまっち先生コラム83 中学生がやってきた(2)

沼田 晶弘   ■東京には自然が少ない?  愛知から来た中学生が「地方からの視点」を提供してくれたおかげで、「勝手に東京観光大使」はなかなか順調な滑り出しとなりました。  「東京のいいところって何?」とボクは問いかけます。  「人口の多さ」「住んでいて便利」

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(2017年9月 4日)

ぬまっち先生コラム82 中学生がやってきた(1)

沼田 晶弘   ■愛知県からのお客さま  5月、ボクたちの教室に、珍しいお客さまが来ました。  愛知県の市立中学校の3年生4人。修学旅行で東京に来ていて、ボクの授業を見学したいというのです。保護者とか他校の先生とか、大人のお客さんはよく来ますが、中学生とはボ

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(2017年7月28日)

新聞教室に親子約160人

 自由研究に役立つ夏休み親子新聞教室が7月27日、読売新聞東京本社(東京・大手町)で開かれ、小中学生親子65組約160人が参加して、オリジナルの新聞スクラップ作りに挑戦した。 秋山純子・本社NIE企画デザイナーと指導教諭3人の説明を聞いた後、子どもたちは、当日

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(2017年7月24日)

ぬまっち先生コラム76 元タンニンより愛を込めて(2)

沼田 晶弘   ■ボクのメソッドの集大成  みなさんがこのコラムをお読みのころ、ボクの4冊目の本『「変」なクラスが世界を変える! ぬまっち先生と6年1組の挑戦』(中央公論新社)が発売されていると思います。ボクにとっては、この11年間の教師生活の「すべてを出し

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(2017年7月 7日)

旭化成「命を守るために、できること ~心肺蘇生法とAEDについて学ぼう~」

<対象者> 小学生(高学年)、中学生   <主な教科> 保健体育、総合   <プログラムのテーマ・ねらい> 旭化成グループで、救命救急分野の医療機器を扱う旭化成ゾールメディカル(株)が行う出前授業です。救命救急の意義と心肺蘇生法の流れを理解し、実際にAEDの操

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(2017年7月 7日)

製品評価技術基盤機構(NITE)「くらしの中の身近な製品事故」

<対象> 小学生、中学生   <主な教科、領域> 家庭科 理科 総合的な学習   <プログラムのねらい>  暮らしの中の身近な製品も使い方を誤ると思わぬ事故につながります。小中学校の早い段階から製品と安全につきあうための知識を身につけておきましょう。  製品評

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