「中学生」の検索結果

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検索結果301

(2016年2月 3日)

高校生が見た被災地のいま(10)探検隊メンバーの被災体験2

 宮城県出身の探検隊メンバー、太田直希君と佐藤千夏さんは小学校6年生の時、東日本大震災を経験した。ツアーに際し、2人が寄せてくれた体験談を紹介する。。 【関連記事】小泉進次郎衆院議員と被災地復興で意見交換>> <<(9)を読む   私の被災体験 宮城県気仙沼高

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(2016年2月 3日)

高校生が見た被災地のいま(9)探検隊メンバーの被災体験1

 宮城県出身の探検隊メンバー、太田直希君と佐藤千夏さんは小学校6年生の時、東日本大震災を経験した。ツアーに際し、2人が寄せてくれた体験談を紹介する。 【関連記事】小泉進次郎衆院議員と被災地復興で意見交換>> <<(8)を読む   私の被災体験 仙台第二高等学校

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(2016年1月25日)

ぬまっち先生コラム12 アナザーゴール(1)

沼田 晶弘 第12回 アナザーゴール(1)   ♣「勉強したい子」ばかりじゃない  現代の小学校と、江戸時代の寺子屋との一番大きな違いは何でしょう?  寺子屋は「学びたい」と思っている子たちが集まるけれど、小学校は「義務教育」だというところではないでしょうか

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(2015年12月16日)

【高円宮杯】大会の意義とは?ティム・ブレッド×有村・前女性活躍相

 67回を迎えた高円宮杯全日本中学校英語弁論大会の意義について、協賛企業として大会を長年支援し続けている日本コカ・コーラのティム・ブレット社長と、1985年の大会で2位に入賞した有村治子・前女性活躍相(自民党参院議員)に 語り合ってもらいました。対談は11月9

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(2015年11月17日)

三菱東京UFJ「金融経済・銀行の仕組みを学ぶ」鎌倉市立大船中

 神奈川県鎌倉市立大船中学校で2015年10月22日、3年生を対象にした企業による出前授業が行われ、読売新聞教育ネットワークに参加している4企業がそれぞれの企業の社会的な役割やキャリア教育を生徒たちに教えた。    三菱東京UFJフィナンシャル・グループは、3

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(2015年11月17日)

4企業が出前授業×鎌倉市立大船中(2015)

 神奈川県鎌倉市立大船中学校で2015年10月22日、3年生を対象にした企業による出前授業が行われ、読売新聞教育ネットワークに参加している4企業がそれぞれの企業の社会的な役割やキャリア教育を生徒たちに教えた。授業は2時間分、90分にわたるもので生徒らは自分で受

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(2015年9月29日)

異見交論20「大学教育を深める『道徳』 特別教科化への期待」ロバート キャンベル氏(東京大学教授)

 小中高校で2020年度以降に順次実施される学習指導要領の骨格が固まった。中でも注目を集めているのが、今年3月の一部改定で特別の教科とされた道徳だ。国のつくる「道徳」がどのような色合いを強めていくのか、海外からも注目されているという。骨格のとりまとめに当たった

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(2015年9月14日)

新聞検定 1都3県で8000人が受験

 読売新聞の記事を読みながら、情報を読み解く「メディア・リテラシー」向上を目的とした「2015年度新聞検定」(読売新聞東京本社主催、学研グループ、市進教育グループ共催)が9月12日、東京都、千葉県、埼玉県、茨城県内の市進学院の教室など約180会場で行われ、小中

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(2015年8月24日)

子どもたちイキイキ 夏休み親子新聞教室~動画で見るNIE

第11回 「夏休み親子新聞教室」(2015年8月1日)  小中学生親子68組約170人が参加した恒例イベントの様子がわかります。親子が協力して、気に入った新聞記事や写真を切り抜き、台紙に貼り付け、カラーペンなどで大きな見出しや意見、感想を書き加え、夏休みの自由

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(2015年7月 7日)

米・科学技術フェア 入賞のカギは英語の猛特訓

学生科学賞上位 門口さんら参加   世界最大の高校生科学研究コンテスト「国際学生科学技術フェア(ISEF(アイセフ))」が米ペンシルベニア州ピッツバーグで5月10~15日に開かれ、日本からは13組19人が参加、過去最多の4組5人が優秀賞に選ばれた。昨年開かれた

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