(2021年5月13日)
慶大リレー講義 バブル崩壊と平成不況
慶応義塾大学で読売新聞東京本社が実施するリレー講義「冷戦後30年の現代史」の第2~4回は「バブル崩壊と平成不況」をテーマに行われた。講師は同社調査研究本部の林田晃雄主任研究員。自身の取材経験を交え、混迷を繰り返した平成経済の30年間を振り返った。 4万円
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(2021年4月20日)
GNLF国際会議リポート「社会と科学技術」をテーマに
ブラジル、パキスタン...9か国・地域の59人参加 次世代のリーダー育成を目指す学生団体「グローバル・ネクストリーダーズフォーラム(GNLF)」は2月、「社会と科学技術」をテーマとしたオンライン国際会議(特別後援:読売新聞社/The Japan News)を
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(2021年4月19日)
慶大リレー講義 記者が見た現代史を学ぶ意義とは?
慶応義塾大学で、読売新聞記者による「冷戦後30年の現代史」をテーマにしたリレー講義が始まった。講師を務めるのは政治、経済、国際、社会など各分野の第一線で活躍してきた記者たちで、授業は2022年1月まで続く予定だ。 4月13日の初回授業では、経済部出身で読
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(2021年4月16日)
【産学連携】学生が地元おしゃれカフェのメニューを考案―麗澤大学
この記事は、教育ネットワーク参加団体「麗澤大学」からのお知らせです ~千葉県産食材にこだわり、SNS映えするワッフルを提案~ 麗澤大学の学生が考案した「バブルワッフル」が千葉県柏市内にある「PATH Travel & Eats café」で販売され
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(2021年4月 9日)
慶大で読売記者の「現代史」リレー講義
読売新聞東京本社は2021年度、第一線で活躍してきた記者たちを慶応義塾大学に派遣し、「冷戦後30年の現代史」をテーマにしたリレー講義を行う。講師を務める記者たちは政治、経済、国際、社会などの分野で豊富な取材経験を持つため、現場での体験談を交えたリアル感のある
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(2021年3月25日)
SDGs17目標
トップ 2030 SDGsチャレンジ SDGsの17目標 1. 貧困をなくそう お金がなくて、食べ物や服が買えず、病気になっても病院に行けない。世界に、そして日本にもまだまだそんな人がたくさんいます。 2. 飢餓(きが)をゼロに 飢餓とは、いつもお腹をすかせ
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(2021年2月27日)
海外で学ぶ・リレーエッセー[73]米マカレスター大「自由な発想」を得た大学での学び
東京都立日比谷高校卒、米マカレスター大学2年(21年2月時点) 野間 翔介 さん Noma Shosuke アメリカの大学を目指した原点は、高校2年生の時の文理選択にある。機械工学や情報科学などのテクノロジーについて学びたい。いや、でも国際関係学や歴史学も捨
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(2021年2月25日)
第12回 日本語大賞 文部科学大臣賞 受賞作品(全文)
NPO法人・日本語検定委員会による第12回「日本語大賞」(読売新聞社など協賛)の入選作のうち、小学生、中学生、高校生、一般各部の文部科学大臣賞受賞作品の全文を紹介します。今回のテーマは、小学生の部、中学生の部が「心にひびいた言葉」、高校生の部、一般の部が「私
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(2021年2月 5日)
WS編集部より(13)18歳になったら
「読売ワークシート通信」のメールマガジンから、記者コラムの一部を紹介します。 18歳になったら 2021年1月27日 私は都内の大学で経済の現代史のようなものを講義しています。同時に専門学校で時事問題の講座の運営も担当しています。ともに4年ほどやって
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(2021年2月 1日)
「同窓会で会おうね」幻に...【新型コロナ 学生リポート】(28)
間もなく1年が経とうとしているコロナ禍の生活は、私たちの大学生活に大きな影を落としています。まともに大学に通うこともなく1年が終わろうとしている1年生、手探りのサークル運営を続ける3年生。成人式を巡る一連の騒動は、その一つの断面に過ぎないのかもしれません。
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