(2016年6月 6日)
ぬまっち先生コラム31 こびとさんはもういない
沼田 晶弘 第31回 こびとさんはもういない ♣ボクだってドキドキなんです 新しいデジカメを手に入れました。このカメラで最初にやったこと。それは、新しい3年生のクラス34人全員の顔写真を撮ったことです。 4月7日に世田谷小の児童館(講堂)で行われた始
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(2016年4月20日)
ディレクトフォース 授業支援の会「実社会で必要な力をつけよう」
<対象> 中学生、高校生、高専生、大学生 <主な教科、領域> キャリア教育 <授業のねらい> 生徒が「自から考え、発信し、意思を伝える」大切さを理解すること──ディレクトフォース 授業支援の会は、2011年に発足、日本を代表する産業や企業のOBによって
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(2016年2月22日)
ぬまっち先生コラム16 真ん中にIがある(1)
沼田 晶弘 第16回 真ん中にIがある(1) ♣100個目の花が咲いた! ついに、子どもたちがやり遂げました。 教室に100個目の花が咲いた! 「100輪の花」の章で書いた、子どもたちのプロジェクト達成数が、1月29日にちょうど100になったのです
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(2016年2月16日)
地域で取り組む教育活動を報告 奈良市「交流の集い」
地域で取り組む教育活動を報告し合う奈良市の「交流の集い」(同市教委など主催)が2月13日、同市のなら100年会館で行われた。市立中学校の校区ごとに活動する21の地域教育協議会が、それぞれ成果を紹介し、参加者らは意見交換を行った。 各協議会は、中学校の斜面の雑
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(2016年2月 3日)
高校生が見た被災地のいま(10)探検隊メンバーの被災体験2
宮城県出身の探検隊メンバー、太田直希君と佐藤千夏さんは小学校6年生の時、東日本大震災を経験した。ツアーに際し、2人が寄せてくれた体験談を紹介する。。 【関連記事】小泉進次郎衆院議員と被災地復興で意見交換>> <<(9)を読む 私の被災体験 宮城県気仙沼高
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(2016年2月 3日)
高校生が見た被災地のいま(9)探検隊メンバーの被災体験1
宮城県出身の探検隊メンバー、太田直希君と佐藤千夏さんは小学校6年生の時、東日本大震災を経験した。ツアーに際し、2人が寄せてくれた体験談を紹介する。 【関連記事】小泉進次郎衆院議員と被災地復興で意見交換>> <<(8)を読む 私の被災体験 仙台第二高等学校
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(2016年1月25日)
ぬまっち先生コラム12 アナザーゴール(1)
沼田 晶弘 第12回 アナザーゴール(1) ♣「勉強したい子」ばかりじゃない 現代の小学校と、江戸時代の寺子屋との一番大きな違いは何でしょう? 寺子屋は「学びたい」と思っている子たちが集まるけれど、小学校は「義務教育」だというところではないでしょうか
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(2015年12月16日)
【高円宮杯】大会の意義とは?ティム・ブレッド×有村・前女性活躍相
67回を迎えた高円宮杯全日本中学校英語弁論大会の意義について、協賛企業として大会を長年支援し続けている日本コカ・コーラのティム・ブレット社長と、1985年の大会で2位に入賞した有村治子・前女性活躍相(自民党参院議員)に 語り合ってもらいました。対談は11月9
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(2015年11月17日)
三菱東京UFJ「金融経済・銀行の仕組みを学ぶ」鎌倉市立大船中
神奈川県鎌倉市立大船中学校で2015年10月22日、3年生を対象にした企業による出前授業が行われ、読売新聞教育ネットワークに参加している4企業がそれぞれの企業の社会的な役割やキャリア教育を生徒たちに教えた。 三菱東京UFJフィナンシャル・グループは、3
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(2015年11月17日)
4企業が出前授業×鎌倉市立大船中(2015)
神奈川県鎌倉市立大船中学校で2015年10月22日、3年生を対象にした企業による出前授業が行われ、読売新聞教育ネットワークに参加している4企業がそれぞれの企業の社会的な役割やキャリア教育を生徒たちに教えた。授業は2時間分、90分にわたるもので生徒らは自分で受
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