「経済」の検索結果

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検索結果269

(2021年11月 2日)

「麗澤・地域連携実習 2021」スタート

この記事は、教育ネットワーク参加団体「麗澤大学」からのお知らせです ~千葉県柏市と地元企業が直面している課題に共同で取り組む 対象は全学部の1年次生 PBL学習の第一歩~  麗澤大学は、2021年度「麗澤・地域連携実習」をスタートしました。本実習は、4年間の

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(2021年10月27日)

麗澤大・中島真志教授 中学生向け 『お札で学ぶ キャッシュレス時代とお札の未来』出版

この記事は、教育ネットワーク参加団体「麗澤大学」からのお知らせです  麗澤大学の中島真志教授(経済学部所属)が『お札で学ぶ キャッシュレス時代とお札の未来』(くもん出版)を出版します。  この本は、「お札で学ぶシリーズ」の4冊のうちの1冊であり、主として中学

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(2021年10月18日)

自然の中 遊んで学ぶ 記者の目

  園児にSDGsはわかるのか?    群馬県みなかみ町の「赤谷の森」を舞台にした自然再生プロジェクトと学校教育について、2020年12月に新聞の「SDGs@スクール」で記事を書いた。取材をしたのは森にほど近い新治小学校。5年生の総合学習の時間で森をテーマに取

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(2021年9月22日)

サーフィン選手「環境保護への思い、日本人と同じ」(フランス・ホストタウン特集5)

 東京五輪で初めて実施されたサーフィン競技。会場となった千葉県一宮町の釣ヶ崎海岸に近い千葉県いすみ市は、競技期間中、ホストタウンとしてフランスのサーフィン選手4人を市内のホテルに受け入れた。大会終了後、選手2人が書面でのインタビューに応じた。(担当:浅見悠加

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(2021年9月14日)

なくせ!海洋プラごみ 高校生×東大大気海洋研究所×読売新聞

      国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」の理念を踏まえ、「学び」に生かしながら、解決策を提示する――。東京大学大気海洋研究所と読売新聞社が特別協力した高校生主催の研究プログラム「海洋プラスチック問題を解決するのは君だ!」では、高校生たちが手探りの中

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(2021年8月19日)

チョコで知る世界の課題 東京女子学院高校×明治×imperfect

      国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」に本腰を入れる企業が国内でも増えてきている。ビジネスとしての活動を通して、同時に社会課題も解決していこうという動きの一環だ。こうした最先端、かつ、実務に即したプロの視点を知ってもらおうと学校、企業、小売店が協

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(2021年8月16日)

慶大リレー講義 メディアとポピュリズム

   慶応義塾大学で読売新聞東京本社が実施するリレー講義「冷戦後30年の現代史」の第13回は「メディアとポピュリズム」と題して行われた。同社調査研究本部の林田晃雄主任研究員が講師を務め、前期(春学期)の授業を総括した。  前期は平成不況や改憲論議、論壇の変容、

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(2021年8月 5日)

100年計画で森を再生 記者の目

  イヌワシを救うべき五つの理由    日本一の流域面積を誇り、関東平野を潤す利根川。その最初の一滴が落ちるのが、「赤谷プロジェクト」の舞台・群馬県みなかみ町だ。この町は関東地方で唯一の日本海側気候で、北部では降雪量も多い。約1万ヘクタールある赤谷の森も、そん

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(2021年8月 5日)

100年計画で森を再生 日本自然保護協会×群馬県みなかみ町

      国連が提唱する「持続可能な開発目標(SDGs)」の実現には、様々な人材や組織の関与が欠かせない。国や地方自治体、企業、学校、非営利組織など、プレーヤーは多様だ。利根川の源流部に位置する群馬県みなかみ町は、小学校が授業に組み込んだ自然保護団体のプロジ

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(2021年7月29日)

立教大講座 文章を書き続けよう

   立教大学社会学部で、読売新聞東京本社の吉田清久編集委員が文章の書き方を教える「メディア・ジャーナリズム実習基礎」の2021年度の授業が終了した。この科目は学生が書いた作文を吉田編集委員が添削、講評する演習方式で実施。新型コロナウイルスの感染拡大で4月末

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