(2020年10月14日)
WS編集部より(5)記者は、何のために
「読売ワークシート通信」のメールマガジンから、記者コラムの一部を紹介します。 記者は、何のために 2020年9月16日 コロナ禍で仕事を失う人が増えてきました。8月末で5万人を超え、中でも派遣やパートなどの非正規社員が継続の契約を結べない「雇い止め」
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(2020年10月14日)
WS編集部より(2)人類の新たな「勉強」
「読売ワークシート通信」のメールマガジンから、記者コラムの一部を紹介します。 人類の新たな「勉強」 2020年6月10日 4月の初めに緊急事態宣言が出て以来、基本的には自宅で仕事をしています。日頃は大学で経済の歴史などを講義していますが、授業が遠隔に
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(2020年10月 2日)
「The Valuable 500」広めよう(下)~コロナ禍にあった好機
「インクルーシブ社会」を目指して障害者の社会進出を後押しする「The Valuable 500」(以下、V500)運動について語るオンライン会議。提唱者したアイルランドの社会起業家キャロライン・ケイシーさん、V500の日本での旗振り役を務める日本財
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(2020年10月 1日)
「The Valuable 500」広めよう(中)~難問は「無関心」
誰もが参加できる「インクルーシブ社会」を目指して障害者の社会進出を後押しする「The Valuable 500」(以下、V500)運動。提唱者したアイルランドの社会起業家キャロライン・ケイシーさんと、V500の日本での旗振り役を務める日本財団常務理
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(2020年9月30日)
「The Valuable 500」広めよう(上)
「インクルーシブ社会」という言葉を知っていますか。それは「誰もが参加できる社会」のこと。国連のSDGs(持続可能な開発目標)のうち目標8「働きがいも経済成長も」などとも深い関連があります。読売新聞は今年9月、障害者の社会進出を後押しする「The V
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(2020年8月25日)
海外で学ぶ・リレーエッセー[67]ライデン・ユニバーシティー・カレッジ 自分を成長させる場所
成田高(千葉県)を経て、Torrey Pines High School(カリフォルニア州サンディエゴ)卒、(オランダ)ライデン・ユニバーシティー・カレッジ2年(20年6月時点) 滝本 明里 さん Takimoto Akari 私は2010年に設立されたオラ
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(2020年8月11日)
MyScope 36.自分に勝つ
36.自分に勝つ 流通経済大学3年 石塚一成(イラストも) 私は中学生の時、剣道部に所属していた。 2年生に上がる頃には副将を任された。稽古では、相手の竹刀を最後に払う攻め方ばかりし、自分が強くなった気分になっていた。だが、地区大会では3回戦止まりがほ
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(2020年8月 7日)
あつまれ 折り紙の森!【新型コロナ 学生リポート】(25)
新型コロナウイルスによって振り回されるばかりだった、2020年の前期がようやく終わろうとしています。授業はオンラインに切り替わり、バイトにも行けない日々。そんな「おうち時間」の悶々とした日々を吹き飛ばそうと、TwitterとInstagramで始めたのが、
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(2020年8月 3日)
【海プラ問題】未来を生きる君たちへ
高校生たちによる研究プロジェクト「海洋プラ問題を解決するのは君だ!」(読売新聞など特別協力)がまもなく始まる。プロジェクトを企画した高校生、指導役(メンター)として加わった東京大学の研究者などのコラムに続き、プロジェクトの運営資金を提供する協賛各社を代表
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(2020年8月 1日)
【海プラ問題】コロナ禍で見えたSDGsの課題と未来
小川祐二朗 読売新聞教育ネットワーク事務局 「つくる責任 つかう責任」の難しさ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けた政府の緊急事態宣言以来、テレワークを続けている。取材や大学講義などもオンライン会議システムを使って自宅から簡単にできた。むしろ、大幅な
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